カテゴリー「北ア:槍ヶ岳」の記事

槍ヶ岳3日目(最終)

2007年(平成19年)10月13日

天狗池から槍沢を下って上高地までです。

9991025 西岳方面

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9991063 もうちょっと青空だと絵になるのですが。

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9991080258 振り返って

9991080259 天狗池方面

9991080260 槍沢を下ります。

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9991080262 振り返って

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9991105 今頃から晴れてきました。最初から晴れていてほしかった。

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9991124 ババ平方面

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9991133271 大曲

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9991133273 水俣乗越方面

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9991172276 ババ平キャンプ場

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9991176 蝶ヶ岳方面

9991177 兜岩

9991178 兜岩正面。槍見と書いてありますが、2つめの岩の上から槍が見えます。

9991179 岩の上から

9991180 アップにするとこのとおりです。

9991180279 槍沢ロッジです。

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9991184283 ニノ俣

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9991185285 一ノ俣

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9991186 槍見河原

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9991188 屏風の頭と前穂高岳

9991189 屏風の頭、屏風岩

9991189287 横尾山荘

9991189288 屏風の頭(右)と前穂高岳

9991190 横尾大橋の上から、梓川と前穂高岳

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9991206291 新村橋

9991206292 橋の上から徳沢方面

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9991206294 徳沢園

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9991215 猿がいました。

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9991217299 明神館

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9991219 分かりにくいですが、ニホンカモシカが道のすぐそばにいました。このあと奥に行ってしまったのでじっくり撮れませんでした。

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9991225 上高地河童橋から。雲がかかっています。

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9991227 西穂方面

9991228 焼岳方面

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9991228303 バスから

9991228304 バスから焼岳

以上で槍ヶ岳完了です。 

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槍ヶ岳3日目(その1)

2007年(平成19年)10月13日

3日目その1は、南岳小屋から横尾尾根を通って天狗池までです。朝はマイナス3度で寒かったです。

814 夜明け前、常念平から常念岳、東方

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826_2 前穂高岳

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854 蝶ヶ岳

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910 長谷川ピークあたり

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920 屏風の頭

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923 八ヶ岳(左奥)と南アルプス(右奥)が見えます。富士山は見えませんでした。

924 南アルプス方面

924219 曲がったはしごは、おそらく大キレットへ下りていくところのはしごの一部だと思います。付け替え工事があったというのを南岳小屋のHPで見たように思います。

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935 笠ヶ岳

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940 黒部五郎岳、双六岳、三俣蓮華岳、薬師岳、鷲羽岳など

940221 南岳へ出発します。

940222 南岳小屋、獅子鼻を振り返る。

941 笠ヶ岳

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943223 霜柱です。寒いです。

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943225 南岳山頂

943226 東方

943227 北東。大天井岳など。

944 笠ヶ岳

945 北方。昨日歩いてきた稜線。

946 後立山方面

948 北西

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951 南岳西尾根。一番底に槍平小屋が見えます。

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955228 南岳

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955232 横尾尾根への下り口

955233 南岳

955235 左の三角が中岳、槍ヶ岳との間が大喰岳

955236 天狗平。右の尾根が横尾尾根です。

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960237 横尾尾根を下ります。

960238 振り返って

961 横尾右俣

961239 クサリもあります。右俣の紅葉がすばらしいです。

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962240 踏み外したら落ちる、というほどではないですが、結構痩せ尾根です。

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962242 振り返る。

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962244 はしごもあります。

962245 振り返る。

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970252 もうすぐそこの低いところから左の天狗平に降りて行きます。

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976_2 振り返って。なかなかダイナミックな道でした。

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979 ここから尾根をはずれます。

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990253 雪が残っています。

990254 振り返って

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9991007 天狗池です。

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わずか1日違いですが、前日よりも紅葉は衰えていました。前日がピークの最後だったのでしょう。   

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槍ヶ岳2日目(その3)

2007年(平成19年)10月12日

その3は、槍ヶ岳山荘から南岳小屋までです。

590165 テント場の間を通って大喰岳へ

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592166 飛騨乗越から飛騨沢への道

592167 飛騨乗越

593 東側。殺生ヒュッテなど。

594 常念岳(右)など

594169 通り過ぎてから、飛騨沢への道

595_2  振り返って。まもなく雲の中になり、槍は見えなくなりました。

596 東鎌尾根、大天井岳など

596170 大喰岳への登り

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596172 山頂周辺はあいまいななだらかさです。

596173 大喰岳山頂。かろうじて常念岳。

596174 進行方向の南側

596175 東側。

597 常念岳

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599176 中岳への道

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600180 東側以外は雲で見えません。

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603 槍沢

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603183 中岳直下にはしごがあります。

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604 はしごが終わるとすぐに山頂です。

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606 中岳山頂

607 東側。槍沢を見下ろす。

607185 また下ります。

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607187 振り返って

607188 振り返って

607189 ほとんど東に向かってかなり下ります。

607190 振り返って

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608 だいたい下り切って東側。

609193 南へ向かいます。

612 東鎌尾根など

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618 槍沢の登山道

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620 常念岳

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620196 2986mピークという看板が立っていました。

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620200 結構なトラバースもあります。このあたりは地図で見ているとそれほど等高線は混んでないのですが、意外とダイナミックな道です。

620201 左へ少し行くと横尾尾根です。右へ行きました。

620202 南岳へ

620203 南岳の東斜面は結構崖です。

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620206 ここで稜線の右側に移ります。

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620208 南岳山頂です。

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620210 南岳小屋へ

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620212 南岳小屋です。

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621 夕方、晴れてきました。黒部五郎岳。

621214 南岳方面

621215 南岳小屋と南岳

622_2 屏風の頭、蝶ヶ岳方面

623 その左、常念岳まで

623216 獅子鼻と穂高連峰

628 獅子鼻から大キレットと穂高連峰

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638217 獅子鼻より西へ行きます。

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649 滝谷は岩のカーテンのようです。

653 西側、笠ヶ岳方面

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668 槍ヶ岳方面も見えてきました。

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671218 大キレットへの下り口

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677 小屋から東へ1分の常念平から槍ヶ岳

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685 後立山連峰

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694 笠ヶ岳

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765 北西方面

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771 乗鞍岳、御嶽山

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782 白山

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796 黒部五郎岳

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2日目終了です。

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槍ヶ岳2日目(その2)槍の穂先

2007年(平成19年)10月12日

その2は、いよいよ槍ヶ岳の穂先へ登ります。

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533134 ここで上りは左へ分かれます。下りは真っ直ぐ下りてきます。あとでまた合流します。

535 小槍が見えました。

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535141 ボルトもあります。確かこのあたりは下りとまた合流していたと思います。

535142 大喰岳

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535144 最後のはしご。左が上り、右が下りだったと思います。

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535147 山頂です。

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535151 北鎌尾根への下り口

536 槍沢方面

538 東方

539 北東。下は天上沢。

541 北方。山頂はだいたいL字型になっています。Lの下の右あたりに登ってくる感じです。

542 中央は独標。遠くに後立山連峰。

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大天井岳と天上沢

544 独標

545 西側に小槍

547 NHK名古屋放送局が取材しておられました。私は何も取材されませんでしたが。

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549 登ってきた槍沢

550 小槍アップ。下は千丈沢。

552 西側は全く見えません。南側も穂高は見えませんでした。

553 北の端の祠。

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北方

556 北西、硫黄尾根方面

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556153 北鎌尾根へ下りるところ。

557 北西側。水晶岳が左奥にわずかに見えます。

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560 北鎌尾根と独標

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574 北鎌尾根と硫黄尾根

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581 硫黄尾根と水晶岳

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588 山頂は広くもなく狭くもなく。

589 槍沢。下に殺生ヒュッテ。

590155 下ります。

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戻りました。槍ヶ岳は、最後に手も使う別ステージが待っているというのが、特別な昂揚感を煽ります。また、山頂は周囲が切り立っているので、高度感、浮遊感があります。

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槍ヶ岳2日目(その1)

2007年(平成19年)10月12日

その1は、槍沢ロッジから天狗池に寄り道して槍ヶ岳山荘までの分です。

モルゲンロートに染まる槍ヶ岳と逆さ槍を天狗池で見よう!と思って、朝3時に槍沢ロッジを出たのですが・・・

339 夜明け前頃、天狗池にて。槍の穂先には雲がかかり始めました。

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366 天狗池の上から常念岳。東方も雲があり、日差しがありませんでした。よって何ら赤く染まりませんでした。

374 西岳方面

375 紅葉は完全に見頃です。瑞々しいです。

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381 天狗原の紅葉。左奥は横尾尾根。

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383 横尾尾根へはこちらの方へ進みます。

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403 天狗池を出発します。

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425 晴れていれば最高なのですが。

429 西岳など

429052 槍沢

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456056 登っていく方面

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456058 暗い内にこの槍沢を登ってきました。

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456060 天狗原分岐に戻りました。槍ヶ岳に向かいます。

456062 天狗池方面への道

457 天狗池方面

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470 ようやく徐々に青空が広がってきました。

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476080 この沢を回りこむとグリーンバンドの上になります。

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476082 再び穂先が見えてきました。

476083 なだらかになります。

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480 常念岳も見えてきます。

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484087 ヒュッテ大槍方面

484088 ヒュッテ大槍への分岐

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487 坊主岩小屋

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487090 大喰岳方面

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487096 ヒュッテ大槍方面

487097 常念岳(左)、蝶ヶ岳(右)

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490_2 天狗池でもこれぐらい晴れていたら良かったのですが。

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496100 殺生ヒュッテが近づいてきました。

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497104 殺生ヒュッテとの分岐

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504106 もう1ヶ所殺生ヒュッテへの分岐

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505109 槍の肩への最後の登り

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505111 大喰岳方面

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511113 殺生ヒュッテを振り返る

511114 殺生ヒュッテとヒュッテ大槍

511115 大喰岳方面

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521121 東鎌尾根分岐

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521123 大喰岳

521124 あと一息で槍の肩、槍ヶ岳山荘です。

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523125 槍ヶ岳山荘

523126 登ってきたところ

523127 奥は大喰岳

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527129 西鎌尾根

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531130 西鎌尾根への入口

紅葉のところでは天気は今ひとつでしたが、紅葉そのものは大変華やかでした。赤から黄色までのすべての色があると思いました。次はいよいよ槍の穂先です。

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槍ヶ岳1日目

2007年(平成19年)10月11日

新年最初のレポは、ちょっと古いのですが紅葉の槍ヶ岳です。2006年にも行きましたが、雪のため天狗池までで引き返しましたので、1年越しの念願でありました。

行程は次のとおりです。

11日:上高地~横尾~槍沢ロッジ

12日:槍沢ロッジ~天狗池~槍ヶ岳~大喰岳~中岳~南岳~南岳小屋

13日:南岳小屋~横尾尾根~天狗池~横尾~上高地

まず1日目です。

001 バスの中から大正池

002 バスの中から大正池と穂高連峰。残念ながら雲がかかっています。

004 上高地。梓川。

005 河童橋

006 河童橋から焼岳

306 河童橋から穂高連峰

309 岳沢のアップ

310 明神岳

310009 林の中を行く。

310010 所々梓川沿い。

310011 明神岳

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311012 明神の明神館

311013 明神館前から明神岳

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312 梓川と明神岳

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314 梓川から最も高くなる所

315 中央奥には常念岳

315016 徳沢への道

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317 前穂高岳

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322019 徳沢

323020 前穂高岳

323021 徳沢園のしょうゆラーメンです。確か限定50食でした。ヤマケイJOYで紹介されていたことがあります。前月奥穂高岳に登ったときにはメニューにありませんでした。私の2人あとの人が11人分注文したら、9人分しかありませんという返事でした。12時台でしたが、すぐ無くなるようです。あっさりした、うまみのある、よいラーメンでした。具は野菜炒めがメインです。

323022 新村橋

323023 前穂高岳

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327025 屏風の頭

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327028 蝶ヶ岳の山腹。もうすぐ横尾です。

327029 屏風岩

327030 横尾です。横尾山荘は10日の宿泊までの営業でしたが、早くも改築工事が始まっていました。

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327032 横尾大橋から前穂高岳

327033 橋の上から蝶ヶ岳方面

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327036 横尾を出発してから屏風岩

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327041 槍見河原。去年も通って、どこが槍見なんだと思っていましたが、確かに槍見でした。川沿いの紅葉の上あたりに見えます。

327042 少しだけですが見えます。納得しました。

327043 一ノ俣

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327045 ニノ俣

327046 U字谷らしくなってきます。

327047 徐々に紅葉が増えてきます。

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333 振り返って

333049 槍沢ロッジ直前

335 槍沢ロッジ前の紅葉

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337050 ここからも槍の穂先が見えます。

337051 槍沢ロッジ。素泊まりしました。

1日目終了です。

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