カテゴリー「南ア:鳳凰三山」の記事

鳳凰三山3日目

3日目は下山するだけですが、天気がよく、1日目に見えなかったものが見えましたので、報告します。

2007年9月21日

行程:鳳凰小屋~燕頭山~御座石温泉

785166 鳳凰小屋のすぐ下から地蔵岳

786 富士山がよく見えるポイントがあります。

787 観音岳

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796 八ヶ岳方面

797 後立山方面

798 戸隠などのところ

798167 地蔵岳

798168 道はこんな感じです。燕頭山まではなだらかです。

798169 甲斐駒が見えます。

799 地蔵岳の山容

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799171 奥が燕頭山です。

801 八ヶ岳

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803甲斐駒

803172 こういう感じで地蔵岳と甲斐駒があります。

804 地蔵岳

804173

804174 燕頭山

804175 南東方面

804177 時々木々の間から見えます。

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805178 中道コースの方面

808 甲斐駒

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812 地蔵岳

812179 観音岳

812180 薬師岳

812181 燕頭山付近

812182 燕頭山です。

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813 さらに下りています。まだ八ヶ岳が時々見えます。

813184 急坂を下ります。

815 南側

816 旭岳付近にて南東側

817 その右

817185 徐々に木が細かく密になってきます。

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817188 八ヶ岳見納め。ガスが上ってきていました。

817189 展望はなくなります。

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823 西ノ平

824 西ノ平から下は、結構横が崩れているところがあります。

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826 右側は崖になっています。木の根っこで稜線がもっている感じです。未来において木ごと崩れてしまうのかもしれません。自然の営みですから。

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829 右下に御座石温泉の屋根が見えてきました。

831 下りてきました。駐車場。

832 回れ右をして御座石温泉

833 雲がかかっていますが、上空は晴れです。

鳳凰三山は以上です。展望がすばらしい山でした。

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鳳凰三山2日目

2日目は核心の鳳凰三山縦走です。時間に余裕があったので高嶺にも行きました。

2007年9月20日

行程:鳳凰小屋~赤抜沢ノ頭~高嶺~赤抜沢ノ頭~観音岳~薬師岳~観音岳~鳳凰小屋

302 夜明け前。赤抜沢ノ頭から地蔵岳オベリスクと八ヶ岳。

304 奥は奥秩父の山々

308 北岳

310 白峰三山

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367 甲斐駒ヶ岳。奥に北アルプス。賽の河原付近にて。

368_2 仙丈ヶ岳

369 仙丈ヶ岳(左)と、たぶんアサヨ峰(右)。

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375 美ヶ原か霧ヶ峰か

376_2 後立山方面

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404 賽の河原にて

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413 赤抜沢ノ頭から観音岳

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419087 高嶺(左)に向かいます。アップダウンがあります。

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430088 高嶺の奥に仙丈ヶ岳

430089 タカネビランジの名残り

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432 甲斐駒はところどころで見えます。

433 北方

434 分かりにくいですが、立山、剱も見えます。

435 後立山連峰

438 観音岳

438091 高嶺

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439093 結構急な道のところもあります。

439094 赤抜沢ノ頭を振り返って

440 八ヶ岳方面

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444096 オベリスクも見えてきました。

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451098 登りきったと思ったら、もう少し先でした。

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456 観音岳と富士山

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461100 高嶺です。

461101 仙丈ヶ岳方面

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北岳

463 下は広河原です。

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北岳と間ノ岳468

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472 観音岳、薬師岳、富士山

475 甲斐駒方面

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482102

戻ります。

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489 観音岳

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500 オベリスクの上に登っている人がいました。

500104 赤抜沢ノ頭

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508 白峰三山

511 北岳バットレス

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517 赤抜沢ノ頭を振り返って

519105 観音岳に向かって進んでいます。結構下ってまた登ります。

520 奥秩父方面

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524107 振り返って。結構下りました。

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526108

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529109 振り返って

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533111 振り返って

535 仙丈ヶ岳

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537 振り返って、地蔵岳

540 地蔵岳と八ヶ岳

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544113 ほぼ鞍部まで下ってきました。観音岳へまたかなり登ります。

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551114 鞍部から観音岳への登り。

551115 ここから鳳凰小屋へのルートがあります。

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562116

 

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573 仙丈ヶ岳

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573118 甲斐駒が再び見えてきます。

575119 観音岳

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596 観音岳

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604左が高嶺です。右が赤抜沢ノ頭。奥は甲斐駒。

606 瑞牆山あたりかなあと思います。

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611120観音岳は奥です。

614 観音岳の手前のピーク

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617 八ヶ岳方面

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626 仙丈ヶ岳

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632 観音岳

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640 富士山が見えてきました。手前は薬師岳です。

641 地蔵岳、赤抜沢ノ頭、甲斐駒ヶ岳

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665123 観音岳山頂です。

665124 山頂の岩の上から、白峰三山。

667 甲斐駒方面

668 甲斐駒、地蔵岳

669 八ヶ岳方面

670 奥秩父方面

672 薬師岳方面

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675 北岳と仙丈ヶ岳

675125 タカネビランジ

677 薬師岳へ

678 おおむねなだらかな道です。

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689 南アルプス南部方面

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689128 振り返って

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697130 観音岳

697131 薬師岳が迫ってきました。

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703132 薬師岳です。

703133 広場みたいです。でも一番高いところではありません。

703134 こっちの方が高いです。岩ですが。

703135 こっちも同じぐらい高いです。

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704136 高い方に来てみました。薬師岳小屋方面。

705 中央アルプス空木岳から南

706 もう一つのピーク

709 富士山方面

710 向こうが山頂標識があったところです。

711 観音岳方面

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715137 薬師岳小屋に向かいます。

715138 薬師岳小屋です。ちょうど昼頃でした。めちゃくちゃ暑かったです。

716  戻ります。

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720139 観音岳へ

721 少し雲が湧いてきました。

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725141 観音岳

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727142 観音岳

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733143 観音岳から戻る稜線、八ヶ岳方面

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736144 東方

736145 甲府方面

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750 観音岳を振り返って

751 仙丈ヶ岳

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766 観音岳

768146 鳳凰小屋への分岐のある鞍部

769 赤抜沢ノ頭、高嶺、仙丈ヶ岳

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784 北岳見納めです。

784147 振り返って

784148 鳳凰小屋へ下ります。

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785151 急な道です。

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785154 地蔵岳

785155 ひたすら急です。

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785158 最後にはしごがあります。

785159 そこから鳳凰小屋

785160 下りたところ

785162 鳳凰小屋

785163 振り返って

785164 小屋の前に色の濃いタカネビランジが植えてありました。

以上で2日目完了です。最終3日目も少しあります。よい天気でした。

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鳳凰三山1日目

2007年(平成19年)9月19日~21日

鳳凰三山は白峰三山をずっと眺めながらの稜線歩きがすばらしいです。秋の気配がわずかにありました。天気はおおむねよかったです。

1日目:御座石温泉~燕頭山~鳳凰小屋 夕方に赤抜沢ノ頭往復

2日目:鳳凰小屋~赤抜沢ノ頭~高嶺~赤抜沢ノ頭~観音岳~薬師岳~薬師岳小屋~薬師岳~観音岳~鳳凰小屋

3日目:鳳凰小屋~燕頭山~御座石温泉

001 御座石温泉です。右は公衆トイレ。新しいです。トイレの向こう側が登山口です。しばらく天気は曇りでした。

002 登山口です。

004 御座石温泉の裏を登っていきます。

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006 最初から急です。

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009 少しなだらかになって

010 西ノ平

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015 前半はずっとガスッた林の中でした。

016 7合目と書いてあったと思います。何の7合目かというと、おそらく旭岳のだと思います。

017 小さなクモの巣がいっぱいありました。

018 岩に「旭八」と書いてありますので、やはり旭岳の8合目ということだと思います。

019 ずっと急な坂です。

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022 南側が開けたところがたまにあります。崩れて崖になっています。

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024 旭岳の祠です。9合目はわかりませんでした。山頂という感じではなく、登山道の途中という感じです。

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026 横は崩れて崖になっています。このコースはこういう所が多いです。花崗岩なのでもろいのでしょうか。まっさかさまに落ちるようなものでもないですが。

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028 少し青空も見えてきました。

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031 まだまだ急坂です。

033 秋の色

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036 なだらかになって熊笹が出てくると、まもなく燕頭山です。

037 燕頭山です。

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039 燕頭山からはおおむねなだらかです。

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041 北側斜面が少し見えてきました。

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052 崩れているところは木道が整備されています。こういう所が多いです。

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054 地蔵岳が見えてきました。

055 雲の上にぎりぎり出た感じです。

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059 観音岳

060 薬師岳

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067 ドンドコ沢コースとの合流。もう小屋のところです。

068 鳳凰小屋に着きました。水場のあたりからです。この写真では右奥の方から登ってきました。左の方にも建物はありました。

069 水場から地蔵岳方面

070 夕方、地蔵岳へ登りました。ずっと急です。樹林帯の中です。

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沢みたいなところを渡ります。

200072 渡ると樹林帯はもうすぐ終わりです。

200073 足元はザレザレの白砂になってきます。

200074 オベリスクへ

201 振り返ると観音岳

203 一歩進んで靴半分下がる、という感じで歩きにくいです。

205 東の方は雲海です。

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207 登ってきた方面

208 観音岳

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225 観音岳の左に富士山。これ以上は見えませんでした。

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228077 賽の河原

228078 賽の河原からオベリスク

229079 賽の河原

229080 賽の河原から観音岳

242 雲海と甲斐駒ヶ岳

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253 赤抜沢ノ頭からオベリスクと八ヶ岳

255 白峰三山

255081 観音岳方面

255082 その右

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263 オベリスクと奥秩父の山々

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273 八ヶ岳

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295 賽の河原から甲斐駒ヶ岳

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298 賽の河原から観音岳

1日目終了です。鳳凰小屋に戻りました。ここからのザレザレの斜面の下りは、登りと違って楽チンでした。やわらかいので結構な勢いで下ってもショックが吸収されますし、1歩ごとに靴1個分ぐらいすべりますので、1歩1歩もうかった気分で気持ち良いです。2日目が核心の鳳凰三山縦走です。

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