カテゴリー「北ア:鷲羽岳」の記事

双六・鷲羽3日目

2007年8月26日

行程:樅沢岳往復~鏡平~新穂高

911 夜明け前、樅沢岳山頂から、表銀座方面

912 右は大天井岳

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937 槍ヶ岳

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949_2 鷲羽岳から薬師岳

955 乗鞍岳方面

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979_2 穂高連峰

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987_2 笠ヶ岳

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9991038 帰り始めて笠ヶ岳方面

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9991041200 樅沢岳を振り返って

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9991043 さらばであります。

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9991054 鏡平

9991054204 弓折分岐。ここから鏡平に下ります。

9991055 滝谷

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9991058 奥穂とジャンダルム

9991059 天狗ノ頭~西穂

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下りる途中で樅沢岳方面

9991061 鏡平

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9991062205

9991063 鏡池

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9991088 シシウドガ原あたり

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9991094 槍ヶ岳

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9991097 秩父沢

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9991102 小池新道終了。振り返って。天気は薄曇りになってきました。

9991102213 わさび平小屋

9991102214 関係ないですが、工事関係のヘリだと思います。

9991108 穴毛谷方面

9991109215 焼岳が見えます。

9991109216 新穂高の橋のところ

9991109217 橋の上から振り返って。

以上で完了であります。花の咲いている時期にも行ってみたいと思いました。

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双六・鷲羽2日目

2007年8月25日

行程:双六小屋~双六岳~三俣蓮華岳~鷲羽岳~三俣山荘~巻道コース~双六小屋(夕方に樅沢岳往復)

2日目も好天に恵まれました。午後は槍穂高には少し雲がかかりましたが。双六台地はやはりすばらしいですね。鷲羽岳は、周囲全部山で、奥深いところに来たんだなあという実感が湧きます。夕方の樅沢岳では、初めて雷鳥を見ました。

470 双六小屋の前から、夜明け前の表銀座。疲れていたので、朝は樅沢岳はパスしてしまいました。

477 結構いいかんじで雲が赤くなって、やっぱり登った方が良かったかなあと。しょうがないですね。

480

490

504_2 雲飛ぶ鷲羽岳

515 双六池と笠ヶ岳

522 朝食後、出発します。

523 穂高

525 乗鞍岳と焼岳

525108 巻道コースとの分岐。双六岳に向かいます。

525109 中道コースとの分岐。

525110 登ります。途中岩場のところもあります。

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532 鷲羽岳方面

532111 振り返って

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534 三俣蓮華岳、鷲羽岳など

535 鷲羽岳、水晶岳

535112

536 残雪と丸山、三俣蓮華岳

537113 なだらかになってきました。

537114 双六台地にやってきました。

546 笠ヶ岳、乗鞍岳

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551 笠ヶ岳

552 双六岳山頂に向かって

556 振り返ると、双六台地と槍・穂高連峰

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564_2 鷲羽岳方面

569 穂高連峰

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601 焼岳、乗鞍岳、御嶽山

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626 双六南峰方面

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627115 双六岳山頂です。

628 東側。槍・穂高連峰。

628116 南側。南峰、笠ヶ岳など。

629 黒部五郎岳

631 黒部五郎岳、薬師岳(右奥)

632 丸山、三俣蓮華岳方面

633 鷲羽岳方面

634 表銀座方面

  635

黒部五郎岳

636117 黒部五郎の南側

637 薬師岳

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641 三俣蓮華岳に向かいます。少し下ります。

641118 最初少し下るとあとは平らな歩きやすい道です。

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647 残雪と鷲羽岳

647120 気持ちのよい道です。

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650122 振り返って

650123 中道コースとの合流点

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650126 ほんとに平らな道です。

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650128 丸山に向けては登らないといけません。

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655130 振り返って、双六岳、右奥は笠ヶ岳

655131 丸山に登るとまた平らな道です。

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658132 鷲羽岳(右)、水晶岳(中央)

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662133 また少し下って、登れば三俣蓮華岳です。

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665 黒部五郎岳

667 イワヒバリかと思います。

669 鷲羽岳

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670135 最後の上り

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675136 丸山と笠ヶ岳

676 黒部五郎岳

676137 登りきりました。

676138 そこから少し右、東へ行くと三俣蓮華岳山頂です。

676140 三俣蓮華岳山頂。下り口はこの右だったと思います。

677 下に巻道コースが見えています。

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678141 鷲羽岳、水晶岳方面

680 下に三俣山荘

682 黒部源流域

683 薬師岳、雲ノ平

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684143 下ります。

689 丸山方面

689145 巻道コースとの合流まで下りました。

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690146 三俣蓮華岳は北面は結構崖です。

690147 三俣山荘へ

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696 丸山方面

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698150 三俣蓮華岳

699 鷲羽岳へ

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700153 黒部源流への分岐

700155 三俣山荘

701 三俣山荘と三俣蓮華岳を振り返って

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703

703158 黒部源流方面

704 三俣蓮華岳

705159   

 

707 意外と雄大な三俣蓮華岳

707160 ひたすらジグザグ登ります。

707161 左奥に黒部五郎岳

707162 三俣蓮華岳から双六岳(左)

707163 樅沢岳(右)など。穂高のあたりに雲がかかり始めましたので、急いで登りました。

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709 黒部五郎岳

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711166 黒部源流と祖父岳。変わった形の山です。

711167 奥が山頂です。

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713170 上の方になるほど急な道になりました。

715 薬師岳

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715172 あと少し

715173 水晶岳、薬師岳

716 やっと来ました鷲羽池と槍ヶ岳。穂高側から雲が迫っていますが、なんとか間に合いました。

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720 祖父岳、黒部五郎岳、黒部源流

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726174 もう少しで山頂です。

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729175_2 鷲羽岳山頂です。奥は水晶岳。

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730 水晶岳など北方

732 もうちょっと東

734 薬師岳

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736 西方、黒部源流

737 南方、登ってきた方。三俣蓮華岳、丸山、双六岳。

738 鷲羽池と槍ヶ岳。左の三角は常念岳だと思います。

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757野口五郎岳など。遠くは後立山。

759 その右

762 黒部五郎岳方面

766 後立山連峰のアップ

769 表銀座

771178 山頂部は結構広いです。

772 黒部五郎岳

776

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785180 戻ります。

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790181 結構急な道です。

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794 黒部五郎岳

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806 もう三俣山荘も通り過ぎました。

807 鷲羽岳と黒部源流

809 硫黄尾根と大天井岳

810 丸山

811 三俣蓮華岳

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815183 三俣蓮華岳と巻道コースの分岐。帰りはまっすぐ巻道コースを通りました。

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三俣蓮華岳方面815185

815186

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817187

817189 振り返って

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822 三俣蓮華岳方面

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槍が隠れてしまいました。

826 表銀座方面

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827192

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828193

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833194 正面のところを登るのが一番の登りだったと思います。三俣蓮華から双六方面へはおおむね下りでしたね。逆だとそれなりに登ると思います。

833195 振り返って

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834196

835

835197 丸山など

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836198 巻道終点あたりから樅沢岳。もう少し下がると双六小屋があります。

838_2夕方樅沢岳に登る途中で、初めて雷鳥を見ました。

843 4羽いました。全然こちらを気にせず草を食べていました。

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846 じっとこちらを見ますので、警戒してるのかなと思い、こんにちはと何回か言ってみましたら、「グエグエ」と鳴いてくれました。かわいい鳴き声ではありません。

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854 ガスが晴れて鷲羽岳が見えてきたら、雷鳥もじっと見ていました。たぶん周囲を警戒しているのでしょうね。

867 樅沢岳から夕暮れの槍ヶ岳

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2日目完了であります。3日目は朝、樅沢岳に登り、新穂高に下山します。 

 

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双六・鷲羽1日目

2007年8月24日~26日

双六岳、鷲羽岳などに行きました。

1日目:新穂高~小池新道~鏡平~双六小屋(夕方に樅沢岳往復)

小池新道はそれほど急ではないです。歩きやすいですが、その代わりいつまでも登らないといけないという感じがしました。この日は午後になっても雲がなく1日中青空でした。ただ、夕暮れ時に雲が出てきて、樅沢岳からの夕照の槍ヶ岳はギリギリという感じで不完全燃焼でした。

001_2 新穂高の無料駐車場です。これぐらいの広さのが4段あります。

003_2 バス乗り場です。この左にある橋を渡ってから奥に進みます。

004_2 橋の上から

005_2 ホテルニューホタカの前のゲートです。

006_2 穴毛谷方面

218009_2 舗装されたところと砂利のところとがあります。

218010_2 中崎橋

218012_2 笠新道の入口

218013 ブナの林を通ります。

218014 わさび平小屋です。私は進行方向の左側にあるものだとばかり思い込んでいました。どうでもよいことですが。

218015 そこからもしばらくブナの林を行きます。

218019 弓折岳方面が見えてきました。

218020 小池新道入口

219 入口横の橋の上から

220021 槍ヶ岳が見えます。

220022 振り返って

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220024

 

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220030 秩父沢が見えてきました。

220031 秩父沢を渡ります。

220033 上を見る。

220034 穂高

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220040 抜戸岳方面と思います。

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220043 イタドリヶ原だったと思います。

220044_2 西穂から奥穂まで

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抜戸岳方面

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シシウドガ原付近。直登コースとジグザグコースに分かれます。少しの距離ですが。

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221 穂高連峰

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シシウドガ原

224054 西側

224055 抜戸岳方面かと思います。

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224058 鏡平の手前で、熊の踊り場と岩に書いてありました。

225 振り返って

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227060 上に斜面がなくなってきました。

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228 抜戸岳方面と思います。

228063 鏡平間近

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229 鏡池の手前で西側

229065 ついに来ました。鏡平。鏡池。登ってくると、こういう感じで右側にテラス的なものがあります。

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2471 振り返って

248 続いて鏡平山荘があります。先ほどの池のほとりではありません。私は池のほとりだと勝手に思い込んでいました。

248066_2 小屋の前のテラス

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262_3 すぐにまた池があります。奥は樅沢岳です。

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267_2 振り返って

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270_2 少し登ってから鏡平と穂高連峰

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279 北穂からジャンダルムまで

280 滝谷

281 大キレット

282 西穂~畳岩尾根の頭あたり

282067 登っております。

282068 右上の方へ斜めに登っていきます。

285 鏡平

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287 乗鞍岳方面

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291  樅沢岳方面

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307072 弓折分岐です。

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309077 弓折岳に寄り道します。奥は双六岳です。右の真ん中あたりが鏡平から上がってきたところです。

310 双六岳、右奥に鷲羽岳

311 正面は樅沢岳方面

315 乗鞍岳方面

317 抜戸岳方面

317079 弓折岳です。

318 戻ります。

321 鷲羽岳

327 双六小屋に向かいます。抜戸岳方面

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331 花見平付近。雪田の跡。

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349 振り返って

350 西鎌尾根と槍ヶ岳

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352 双六岳

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353085 結構アップダウンもありました。

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359 定番の双六小屋と鷲羽岳。左奥に水晶岳も見えます。

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双六岳

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365089 笠ヶ岳が見えてきました。

365090 稜線を離れ、双六小屋へ下って行きます。

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373 双六池の手前から笠ヶ岳方面

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373092 テント場

373093 双六小屋。バックは双六岳の山腹。

373094 小屋の前から鷲羽岳

373095 花の百名山、田中澄江先生の書による看板。

374 鷲羽岳

375 その東側。表銀座方面。

375096 小屋の前から樅沢岳。山頂は見えていません。半分か3分の2ぐらいです。

378 双六池と笠ヶ岳方面

378097 少し双六岳方面に登ってみました。双六小屋と樅沢岳の途中まで。

378098 樅沢岳の頂上まで見えました。

379 穂高

381 鷲羽岳。左は三俣蓮華岳。

381099 巻道ルートとの分岐

383 巻道を少し進んで、表銀座方面。

384  右奥に大天井岳も見えてきました。

385 樅沢岳の向こうに槍の穂先が見えます。

386 鷲羽岳

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393 夕方近くです。樅沢岳に登って行きます。

395  樅沢岳の北の尾根と表銀座

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396100 双六小屋を振り返って

396101

398 

398103 トウヤクリンドウ

399 笠ヶ岳方面

403 双六岳方面

406 笠ヶ岳は見えるような見えないような。

407104 山頂へ

408 硫黄尾根あたりと表銀座

410

  右奥は真砂岳、野口五郎岳だと思います。

413 双六岳から三俣蓮華岳

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426 振り返って

426105 三俣蓮華岳の右、遠くに薬師岳

427 樅沢岳から西鎌尾根、北鎌尾根、槍ヶ岳。穂先がギリギリ見えています。

429 左俣谷

429106 樅沢岳山頂

429107 笠ヶ岳方面

431 大天井岳方面

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443_2 槍より南は完全に隠れています。

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454_2

463   

鷲羽岳

467 野口五郎岳

468 下ります。笠ヶ岳方面ですが、見えません。

1日目終了です。2日目は双六岳、三俣蓮華岳、鷲羽岳と行ってまた戻ってきます。

 

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