カテゴリー「八ヶ岳(赤岳・阿弥陀岳)」の記事

八ヶ岳(赤岳・阿弥陀岳)

2007年8月18日、19日

1日目 美濃戸口~美濃戸~北沢~赤岳鉱泉

2日目 赤岳鉱泉~行者小屋~地蔵の頭~赤岳~中岳~阿弥陀岳~中岳のコル~行者小屋~赤岳鉱泉~北沢~美濃戸~美濃戸口

ちょっと変則的なコースかもしれませんが、赤岳、阿弥陀岳に登りました。快晴に恵まれ、深田久弥が言っているように本州中部のほとんどの山が見えました。

003 八ヶ岳山荘から林道に入ったところです。

004 美濃戸口と美濃戸の中間あたりの直線的なところ。このあたり道はしばらく二股に分かれていますが、やはりこちらの直線的な方が若干早いと思うのですが。

005 美濃戸の美濃戸山荘です。

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011 北沢コースはまだ林道が続きます。南沢は美濃戸山荘から山道になりますが。

012 林道終点の堰堤のところです。ここから山道になります。

013 最初にこんなところもありますが、基本的になだらかな道です。

014 北沢の流れ

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130 赤岳鉱泉に着きました。この日は上部に雲がかかっていましたが、大同心、小同心は見えました。

1301 テント場から赤岳鉱泉と横岳。上部は雲がかかっています。

1302 赤岳に雲のベール

132 夕方赤岳がスッキリ見えた時もありました。

1321 赤岳鉱泉と横岳

1322 赤岳鉱泉と横岳から赤岳にかけて

1323 赤岳と阿弥陀岳の頭

137 2日目

阿弥陀岳に陽があたっています。

139 中山乗越に向かう途中で大同心と横岳

141 同じ場所から硫黄岳方面

1411 大同心と硫黄岳

1412 行者小屋に着きました。行者小屋の屋根と阿弥陀岳。ここまで中山乗越までそんなにがんばって登ったわけでもなく、中山乗越からここまでは少し下るぐらいですぐに着きました。

1431 地蔵尾根を登ります。地蔵尾根は急です。でも稜線まで早いので好きです。

1432 北アルプス方面が雲海の向こうに見えます。

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1437 最初のクサリ場。私は左の階段から登りましたが。どちらでも同じです。

146 槍穂高がよく見えます。大キレットが目立ちます。西穂あたりがすごく低く見えます。

1462 最初の長い階段を目前に。ここまでくると半分は来たという感じがします。

150 阿弥陀岳

154 北アルプス

157 峰の松目と北アルプス。白馬岳まで見えました。

1581 これは最後の手すりつき階段です。昔はこんなものはなかったそうです。それでこの岩場を登るのは大変だと思います。

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162 横岳方面。硫黄岳も。

164 硫黄岳と大同心

1641 お地蔵さま。稜線はもうすぐです。

166  阿弥陀岳

168 槍穂高

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169 赤岳。左に赤岳展望荘。

170 横岳方面

172 阿弥陀岳

173 地蔵の頭から東側。

175 同上

176 横岳方面

1761 お地蔵さまと赤岳

180 赤岳と富士山

181 ちょっとアップで。

1811 赤岳展望荘と赤岳

188 赤岳の赤い斜面と富士山

1881 赤岳展望荘

189 横岳、硫黄岳

191 阿弥陀岳

192 峰の松目と北アルプス

193 ちょっと気取って花と富士山

1931 赤岳展望荘から山頂までしばらく急登です。

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197 阿弥陀岳とその奥に中央アルプス

200 中央アルプス木曽駒など

2011 赤岳へ

202 赤岳展望荘、横岳、硫黄岳

208 東側

2081 途中で振り返って

2082 左は赤岳頂上小屋です。

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212 阿弥陀岳が低くなりました。

213 阿弥陀岳と北アルプス方面

2131 もう少しです。

214 東側

216 赤岳展望荘、横岳

217 横岳、硫黄岳、天狗岳

219 阿弥陀岳方面

2191 赤岳頂上小屋の前に着きました。

220 横岳方面

2201 阿弥陀岳

2202 赤岳頂上小屋からもう少し行くと山頂です。

2203 山頂です。

223 権現岳と南アルプス

224 阿弥陀岳方面

225 権現岳と南アルプス

226 中央アルプス

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233 阿弥陀岳、峰の松目、北アルプス

234 峰の松目、天狗岳、硫黄岳、行者小屋

235 赤岳頂上小屋

237 富士山方面

240 阿弥陀岳に向かいます。

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244 阿弥陀岳方面

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2462 しばらく岩場の急な下りが続きます。

2463_2 このような岩場を下りてきました。これそのものではないですけれど。

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2466 阿弥陀岳方面

248 権現岳と南アルプス

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2482 普通の坂道になります。

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253 赤岳を見上げて。小さいですが、手前にコマクサがあります。このあたりあちこちに咲いていました。

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255 コマクサ。終わりかけの株ですが。

256 横岳、硫黄岳方面

2601 文三郎道との分岐を過ぎ、中岳の手前の鞍部に向かってジグザグに下ります。

267 権現岳方面。これも手前にコマクサがあるのですが、わかりませんね。

269 横岳方面

272 赤岳方面

275 同上

2751 鞍部に下ってきました。正面は中岳です。これまで阿弥陀岳に埋没していましたが、こうしてみるとやはり山だなという感じがします。

279 権現岳方面

280 赤岳を振り返って

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2831 中岳山頂です。

2832 赤岳

2833 中岳から権現岳、南アルプス方面

2834 中岳から富士山

290 阿弥陀岳

291 同じくもうちょっと右

293 硫黄岳、東天狗、西天狗

294 横岳、硫黄岳、天狗岳、下に行者小屋

2941 阿弥陀岳への登りは険しそうです。

2942 中岳のコル

296 富士山

2961 コルから横岳、硫黄岳

2962 阿弥陀岳に登ります。

298 権現岳方面

2981 最初はしごがあります。それほど急ではないです。

2982 急坂が続きます。

301 赤岳

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304 富士山

306 南アルプス方面

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3081 赤岳

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3083 阿弥陀岳山頂です。

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309 阿弥陀岳山頂から権現岳、南アルプス

311 中央アルプス方面

315 富士山

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317 権現岳と富士山

319 赤岳

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3241 下っている途中です。中岳のコルが下に見えます。

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3311 阿弥陀岳を振り返って

3312 中岳のコルから行者小屋へ下ります。

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333_2 赤岳

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3352 阿弥陀岳

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3451 赤岳

3452 文三郎道との合流点。ここまで中岳のコルからは、上部は見晴しのよい道で、後半はジグザグ道で意外とゆるやかで楽でした。そのかわりなかなかここまで下りてこられませんでしたが。

3453 行者小屋

346 行者小屋から阿弥陀岳

347 赤岳と中岳

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348 中山乗越付近にて

3481 赤岳鉱泉

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350 北沢を下ります。

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3582 林道に出てきました。

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360 アサギマダラだと思います。

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3621 美濃戸山荘

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3623 八ヶ岳山荘近く。

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