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八ヶ岳(横岳・硫黄岳)

2007年6月20日

美濃戸口~美濃戸~南沢~行者小屋~地蔵の頭~横岳~硫黄岳~赤岳鉱泉~北沢~美濃戸~美濃戸口

ツクモグサを見にいきました。思ったよりも群落でたくさん咲いていました。天気は今ひとつ。山の上部に雲がかかっていることが多かったです。

001 美濃戸口の八ヶ岳山荘の横、左の砂利道が登山口です。

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006 ツツジが少し咲いていました。

007 美濃戸

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009 美濃戸山荘

010 美濃戸山荘前、南沢入口。

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020 こういう木橋を渡るところが数箇所あります。

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028 白河原に出ました。ここまで来るとあとはなだらかな道です。

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031 横岳方面。上部には雲がかかっています。

033 大同心

034 赤岳ですがやはり上部は隠れています。

035 行者小屋から横岳方面

036 赤岳

037 阿弥陀岳

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赤岳と中岳(右)

038 行者小屋の奥にある地蔵尾根への入口

039 雪が氷状に固まって残っています。

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041 振り返って

044 阿弥陀岳方面

0441 大同心、小同心方面

047 振り返って

049 横岳方面。徐々にガスが切れてきました。

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050 峰の松目方面

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052 赤岳

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058 阿弥陀岳

059 手すりつき階段。ここまで来ると地蔵尾根も半分こ超えたと思います。ぐんぐん高度が稼げます。

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062 横岳方面

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065 阿弥陀岳

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068 キバナシャクナゲでしょうか。

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071 赤岳と赤岳展望荘

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073 地蔵の頭に着きました。

0751 日の岳

077 東方

0771 日の岳に雲がかかってきました。

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0801 富士山がかろうじて見えました。

083 横岳に向かいます。

085 赤岳方面

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089 あの雪のところを登らなくてはいけませんでした。

090 赤岳

0901 その裾野

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091 岩場の登り

092 雪のところを登ってきました。

094 これの左を巻いて行きます。

097 ツクモグサが咲いています。

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ツクモグサ

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101_2 結構険しい道です。

103_2 大権現と書いた石がありますが、地図では大権現は横岳山頂で、ここはまだ山頂ではありません。どういう意味の石でしょうか。

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105 杣添尾根との分岐

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115 西壁方面

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118 振り返って

119 東側

120 横岳山頂

122 振り返って

1221 山頂から西側。山頂でちょうどガスが晴れてきました。

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1226 硫黄岳方面

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赤岳方面を向いていますが、こちらは晴れませんでした。

1232 山頂からすぐ左側が切れ落ちています。歩くのは右側ですので大丈夫ではあるのですが。

1233 東側

1234 南東

124 硫黄岳に向かいます。

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128 険しいところが終わりました。

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西側

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1337 硫黄岳

1339 東側

135 振り返って

1351 東側

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136 硫黄岳山荘

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139 赤岩の頭方面

140 ウルップソウはまだ葉っぱだけでした。

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142 振り返って

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14210 ケルンがいくつも並んでいます。

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144 硫黄岳山頂

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1461 爆裂火口

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151 赤岩の頭へ下ります。

152 登ってきた稜線

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1561 横岳方面

1562 峰の松目

157 北八ツ方面

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1592 赤岳など上部が隠れており残念です。

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160 赤岩の頭

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163 蓼科山が遠くに見えます。

164 硫黄岳方面

1652 下ります。

166 硫黄岳方面

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171 樹林帯の急坂を下ります。

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173 赤岳鉱泉が見えてきました。

1741 大同心方面

1742 赤岳、阿弥陀岳方面

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177_2 赤岩の頭方面を振り返って

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178 赤岳鉱泉

181 奥は赤岳

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183 赤岳鉱泉のすぐそばに横岳があります。

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北沢を下ります。振り返って。

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192 何度か川を渡ります。北沢はそれほど急なところがなく歩きやすいです。

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206 林道に出ました。振り返って。

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209 沢野ひとしさんのイラスト付きの雪上車。美濃戸にて。

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美濃戸と美濃戸口の中間付近にて。

10時間強歩きました。疲れました。

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